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首都決戦 [ニュース]

都議会議員の選挙戦が始まりました。


個人的な見解だということを先に申しておきますが。


大した理念もなく、人の好き嫌いだけで集まって居るのは・・・


そんなもん政党とは呼べませんわな。


4年後にどうなっているか、4年度どころか明日どうなって居るかもわかったもんじゃありません。



大切なひと時 [よしなしごと]

優雅に過ごす、土曜日の夕べ。


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素敵な音楽と一杯のワイン



維持は大変だ [カラテ]

一週間のご無沙汰で、落ちますねぇ筋力。


覚悟こそしていたけど凹むなぁ。


85kg × 5 は良かったけど、90kgは2回だけ・・・5回は無理でも3回は挙げたかったなぁ。



これが、その惨状


出直しかぁ・・・押忍



4次元 [カラテ]

会社の帰りに、同好会の道場に。


よくあることなんだけど、ベンチに寝転がって、そのまま寝入ってしまった。


こうなると、目が覚めたら力が入らなくなってしまい、危険だから、その日の鍛錬は中止するにしかずということになる。


6時半ごろに道場に入ったから、まぁよく寝たとしても8時くらい?いや、まだ7時半ごろ??なんて思いながら、道場を出て、職場に戻ると・・・なんと10時半。


4時間も、狭い小さいベンチに寝てたことになる。


これだから、窓のない道場は・・・




つかれますなぁ [お仕事]

他人から理不尽に引き継がれた仕事をするのは、嫌なものだし、第一、心にも体にも堪える。


ただ、それを、また他の人に引き継ぐようなことがないようにとの一心で、進めている昨今。


こんな思いをするのは僕だけで十分である。


しかし・・・堪える。



広野を駆け抜けろ [カラテ]

東より光は来る 光を載せて
東亜の土に 使いす我等
我等が使命 見よ
北斗の星の著きが如く
輝くを 広野 広野
万里続ける 広野に ・・・


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白いアジサイがきれい


この景色を見て、ふと此の歌が頭に浮かんだ。
そんな今日の昼の走り込み。


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その広野に、ヤグラが建ち始めている



お台場に「夏」の足音。



幸多かれ [よしなしごと]

珍しく会社の近場で酒を飲んだ。


あまり台場ではお酒飲まないんだけど。


古くからのおともだちが、台場を去ろうとしている。


その壮行の意味も込めて。



父の日 [家族のこと]

ニャニャスケ娘は久ちゃん奥さんに連れられて、幼稚園のお友達母娘の再会の集い、ブー太郎息子はアルバイトへ。
そして家には父一人残れる父の日の午前中なのであった。


そして、ブーは昼過ぎにアルバイトから帰ってくる。
昼食は、近所の温泉にてブーちゃんと共に。
共に風呂に入り、共に飲み、共に語る。


ブー太郎・・・君のような息子がいて父さん幸せだ。
素敵な父の日に・・・乾杯!




なん中華 [よしなしごと]

ある日の夜・・・久々に横浜



中華街にて会食・・・中華街って夜は割と早いんですね。



会食を終えて外に出たら、多くのお店が閉まってた。



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ネオンが半分くらいに



不夜城かと思ってたけど。





時は流れていても・・・ [よしなしごと]

赤坂の奇跡・・・その魂は受け継がれていた。
先代のベスト・蝶ネクタイに見守られながらワインと過ごす至福の時間。


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Beat goes on ...ここは赤坂のワイン酒場


そして上京の機会を知らせてくれ、旧交を温める時間を作ってくれた、小学校同級生のキミコちゃん、妹のトコちゃんにも・・・ありがとう。



難しいですねぃ [お仕事]

宮仕えは辛ろぅございますな。
でも今日の会議に宴会は終了。


皆さんに楽しんでいただく宴会を提供するのは難しい。


しかも、一番やっかいなのは・・・ときたもんだ。


あ〜
きょうは会社に行きたくねぇなぁ・・・でも行きますけどね。



タクシー帰り [お仕事]

これから久しぶりにタクシー帰宅・・・


明日(って既に今日だけど)は全国のネットワークの皆さまを集めての会議・・・ホント千本ノックみたいに会議会議会議だな。


それが無事に終わるように。
まぁどんなに準備したって心配は尽きないけど。


タクシー代を経費請求するのが、記者の頃と違って、障壁の高きが痛いところ、このまま会社に泊まってやろうかとも考えなくはなかったが。


朝、ニャニャスケ娘ちゃんの通学に付き合う大切な時間は、お金には変えられないからなぁなんて。



やっちまった [よしなしごと]

iPadで本を読んでたら、一駅、乗り過ごした。


西日暮里で降りたかったところ、一駅先の田端駅まで。


どうせなら、一周するくらい入れ込んでいたら・・・いや、其れじゃ帰れなくなってたな。


良いところで気が付きました。




ジスイ [よしなしごと]

家の本を切り刻んで電子化。


イワユル・・・ジスイ。
自炊です。


狭い家に住むための知恵。
でも、切り刻まれた本は、もう古本屋さんにも持って行けない。



皆様もご注意を [ニュース]

暫く没交渉だったおともだちに、
ビットキャッシュとかいうのを5万円も買えって言われた~


ラインに久々に入電したと思って、アレと思ったら・・・あぁこりゃ、当世でよく言われるアカウントの乗っ取られですね。


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世の中への注意喚起のため、その画面を公開


適当にあしらってたら、何の返答も来なくなった。


皆さま、お気お付けあそばせ。


さて、次の問題は、このおともだち(ホンモノの方)に、忌々しき事態になっていることをどうやって伝えるかだな。この方、海外在住で、そのあと、すぐに電話かけて見たんだけど、通じませんでした。






帰り道、遠い道 [お仕事]

乾坤一擲、前の日の続き、ズボンのファスナーが壊れた中での帰り道。


空手着のハカマで帰るということはせず、結局、前全開のズボンで帰りました。


カバンを前にかけて、その部分を隠した状態で。


当世一の芸人様になぞらえるならば、テツヤ10% ・・・ といったところ?




緊急事態発生 [お仕事]

木曜日のこと。

ズボンのファスナーが壊れてしまいました。


とりあえず、そのとき手元にあるもので、代替になりそうなものが空手着のハカマだったので、午後はそれを履いて執務。


なんとか復旧を試みるもうまくいかず・・・さて、この事態が好転しなかったなか、僕はどうやって帰ったのでしょうか!?



家内安全 [よしなしごと]

さて、前の日の記事の続きになります。


筋トレ済ませて家路につく。
前記の通り、汐留駅で途中下車。雨の中を芝消防署へ。証明写真の入った封書を受付に託けて退散した。


まだ雨は降っていた。降りた汐留ではなく、新橋を目指し歩いた。
途中に神社を発見、参拝した。


トトトンと昇った境内から振り返ってみれば、環状2号線(マッカーサー道路なんてイマイマしき俗名もあるが)の向こうに虎ノ門ヒルズ。鳥居を正面に見上ぐれば其処に日本テレビ放送網のビルが聳える都会の中に在わす神。


普通に参拝して行くだけのつもりが、賽銭箱脇に惹かれるものあり。人形の神に名前と歳を書いて奉納すれば祈願して頂けるとの謂い。


奉納すべき封の中には人形の紙、丁度、我が家族分の4枚在り。一人一人の名前を書いて奉納してきた。
家族にはヒミツ。


ささやかな僕の自己満足である。
奉納を終えて、神社をあとにする頃には雨も上がっていた。


なーんて、ここに書いたら秘密じゃなくなっちゃうけどね。



落ちるは早く、上がるは遅し [お仕事]

ある日の帰り道。


今日は早く帰ろ・・・と思いながら、ついつい寄ってしまう我が道場。


しかし、最近、気力低下から少々オモリを挙げる頻度を下げたら、もう100kgが挙がらなくなってしまった。ということで、この日は85kg×5 を3セット


さて、この日は帰りみちに、また消防署によって行かなくちゃでした。おりしも、その日、外は夕方になって俄かに黒雲が広がってきて、台場、芝浦あたりは大雨でございます。


やむまで待っていると、いつになるかわからないから、雨の中に「凸」してきました。



時間旅行 [よしなしごと]

日曜日にまた時間旅行


先日書いた仕事上のものにあらず、その時間旅行はとても楽しい。


小学生の頃の自分に戻って・・・気持ちだけは。


川崎市にある藤子・F・不二夫先生のミュージアムに行ってきました。
藤子・F・不二夫先生というよりは、僕は藤本弘先生とお呼びする方がしっくり来るのであえてそうします・・・藤本先生の息吹を感じる原画の数々。


それもさることながら、時折、見ることのできる映像で、藤本先生のお声を久しぶりに聞くことができたことが、なんとも懐かしく感じたのでした。


また行こう。



また一年 [大学時代]

今年も6月6日がきました。


去年も書いていると思いますが、思うところの多い日です。


僕にとっては。




お迎え急行 [家族のこと]

さて、前の日の記事の続きになりますでしょうか・・・


家に向かって車を走らせていたら、ヒサちゃん奥さんから入電。
帰りが遅いので心配してかけてくれた一回目。いま帰っているからと伝えて終了。


間も無く家というところで二度めの入電。


これは緊急事態かと、再び自動車を停めて、電話に出る。
すると、ブー太郎ムスコが電車を乗り過ごして南柏で途方に暮れているとのこと。なーんだと思いながらも、まぁ緊急事態は緊急事態。


南柏に車の向きを変え、ブーたんを救ってきた。


南柏から家まで15kmちょっと。車庫で車を止めて、距離の表示が出たときに、ブーたんが何気なく、銀座の泰明小学校までと同じくらいの距離なんだなって言った。泰明小学校・・・ブーたんの通っていた小学校である。


その時は、何も考えずに、そうだなぁ・・・って答えて、その会話はおわったけれど。そういえば、ブーたんが小学生の時は、自動車で通勤することが多くて、泰明小学校までブーたんを送って、それから会社に向かっていた。同じ距離を、こうして自動車にブーたん乗せて走ってたんだ・・・毎日のように。


皆が寝静まって静かになった中、1人で起きていると、そんなことを思い出し、小学生の頃のブーたんの顔が浮かんでくる。


大きくなったね・・・ブーたん。
なんてしみじみ思ってしまいました。




ヒトシレズシテウラミズ [お仕事]

ニャニャスケ娘が学校お休みだったので、自動車で通勤の金曜日でした。


それを恃んで、夜なべ仕事。


いま、ネット局さまからの依頼で、大いなる時間旅行についている。FNN(フジ・ニュースネットワーク)創設からの歴史をたどっての調べもの。


膨大な会議録の中から特定の事項を拾い出していく作業は、単純だけど、思いの外、骨が折れるし時間がかかる。まだまだ半分どころらか、3分の1も終わらない。
一気に終わらせたいところだけど、あまり遅くなると、駐車場から自動車を出せなくなるので、日付が変わる前に切り上げた。


骨は折れるが、身内には、そんなことをしている間には、することがあるだろうくらいに言われかねないようなことである。評価されない・・・どころか、評価を下げることにもなりかねない。サラリーマンとしては、出来ませんと断ってしまうのが正解なのかもしれないなぁ・・・と思いながらも、依頼する方にとっては一大事。


身内には評価されなくとも、少なくとも喜んでくれる方がいるのであれば、その期待に応えたいと意固地になっている次第である。


そんなことを考えながらの帰り道でありました。



乗り過ごし [よしなしごと]

やややや・・・やっちまった。
ある日の帰宅時のオハナシ。


駅前椅子が空いたので座って、考え事をしていたら、亀有駅を乗り過ごしてしまった件。
返しの電車は・・・10分後。


考え事をしていたというのはウソで、ホントは携帯電話ゲームに興じていたせいです。
恋してキャバ嬢というキャバ嬢ゲーム。


あ・・・僕が客なんじゃなくて、僕がキャバ嬢になって接客しながら成長していくっていう・・・ガラケーで対応している、かなり昔からあるものです。


源氏名は「くろ子」でございます。


返しの電車の中ではゲームは控えました。おかげで無事に亀有で降車。





ちょっと脱出 [よしなしごと]

きのうは昼の御休み時間を利用して外出。


消防署に書類を届けに行ってきただけですが。
消防団の関係で。


しかし、汐留に行って帰るだけで一時間。台場は地の果て、いや海の向こうなのを実感しました。
表題の「ちょっと」というのが、ちょっと・・・違うかも。


そこそこの外出でした。



6月かぁ

きょうから6月。

梅雨入り迫るを感じます・・・ただ6月になったというだけで。


6月は、我が社では例年、大きな人事異動のある季節です。
さて、今年はどうなるでしょう・・・私の身の上。



風邪か? [よしなしごと]

前の日のことですが・・・


夕方くらいから、どうも、おなかの調子がよろしくない。
痛くは無いんだけど。


家に帰る前から、どうも酷くはないが悪寒を感じ始める。


ということで早く寝ました。
そしたら、幾分かは良くなった。頭はまだボーっとしているけれど。




映画観ました [よしなしごと]

日曜日に家族で映画館


美女と野獣・・・観ました。


お話は、すべて頭の中に入っているものですけど。
銀幕の世界の美しさに浸り、心も洗われましたよぅ。






雑感 [よしなしごと]

忖度という言葉を最近、とみに耳にする。


その時は、あまりいい意味で使われないけど・・・


ただ、人と接するとき、話し合う時、相手の気持ちを汲む、考えるということをしなければ、話し合いにはならないものだ。


その気も無い人、ましてや、こちらの言ったことも覚えていないなんて平気で言う人とは、二度と話をする気にもならない。


そんなことを感じた日曜日だった。



壮年稽古 [カラテ]

金曜日のことですが、東京城西支部の道場に出げいこに行ってきました。


久しぶりの新宿道場。


標記のとおり、壮年という、ちょっとオジサンのクラスに属する人を対象にした特別な設定の稽古で、そこに参加してきたのです。


多くの同年代の皆さんにもまれて、まだまだ、これからもしっかりやらなきゃなんて気持ちを新たにしたのでした。



押忍



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